夏場野菜の先についてやっていた娯楽

夕刻くらいにプランされていた笑箇条を見ました。此度も面白かっただ。それと、18ご時世くらいからプランされていた、各種企画を見ました。こういう各種企画は、各週のように見ている企画だ。今回は、鎌倉で夏場野菜カレーを決めるので、鎌倉野菜についてやっていました。にんじんが紫色だったり純白だったり、見たことのないにんじんの色彩ばかりでした。他には、ピーマンもやっていました。バナナピーマンという人名もあるそうですが、はじめて訊く人名でした。味は苦くはなくて甘いそうです。ピーマンが苦手な個々でも食べれみたいなと思いました。ズッキーニは、緑は普通のですがイエローのズッキーニもありました。イエローのズッキーニはやっと見ました。丸っこいズッキーニもありましたが、ようやく見ました。白長なすという人名のなすもありました。人名の裏道、一般が白かっただ。緑長なすという人名のなすもありました。なすを炭火で焼いて食べていました。見れて良かったです。

子どもと留守番で硬筆養成やUNOをやったこと

母親がお家の田植えのケアに行った。わたくしは身長が厳しく、田植えをやると腰が痛くなってしまうから休ませてもらった。その記事、秋の稲刈りのときは頑張らないとと思っていある。
一年中子供と留守番することになった。まずは、硬筆のレッスンをやった。親の眼から見るとそれなりに綺麗に書けていると思っている。そのもの的には、少々と思っているようで全部5枚レッスンをした。昨年は、市のエクスポ出展できる部門代表に選ばれず、悔し泣きを流した。そのことを覚えているのか、去年よりレッスン熱心である。努力をしているのだから、良い結果が生まれると良いなと思っている。遊戯で、私も1枚描いたが、とても照れくさい品物になってしまった。
硬筆のレッスンの後にUNOをやった。とても懐かしかった。子供は学童でそれほどUNOをやるようで定説も完璧に覚えている。しかも戦略をとことん練ってカードを出してくるので強い。こちらも手加減抜きでやったがおよそ互角の収支となった。