ハンガリーにはどうしようもない運命でした

ユーロ2016の決勝トーナメント一回戦で前評判の高かったベルギーがハンガリーを4対0で破ったのはかなり順当に思えましたが、ハンガリーはグループ1位で決勝トーナメントに進出した意味はあったのだろうかと気の毒になりました。狡さでも一枚上だったグループ3位通過のポルトガルにしてやられたとしか思えません。
今更言っても遅いですがハンガリーにグループステージを冷静に戦い2位以下でぎりぎり通過できるような実力があったなら、このような大舞台で大差完封負けを喫し恥をかくこともなかったでしょう。
ところがトーナメント表をよく見ると2位通過だとイングランドと3位でもクロアチアとよほど運がなければ勝つ見込みのない相手との戦いが予定されていたわけですから、
最初からどうあがいても勝ち目のない相手と対戦する運命だったような気がします。
それは大会前にハンガリーは振るわないだろうと予想したことと見事に一致しているように思えました。
予想は的中しましたが長い停滞期からようやく抜け出せそうな空気が感じられたハンガリーの今後には希望が持てそうです。医療脱毛 アリシア

暑過ぎる夏がどうやら今年はやってくるらしい

かつて30度を超えたくらいで新聞の一面になっていたころがありました。それほど遠い昔ではありません。それがもう30度超えは当たり前となり、もはや40度に届きそうな勢いさえあります。そういう変化で地球温暖化というのは本当なんだなあ、と感じることができます。世界中でゲリラ豪雨や竜巻や川の氾濫など自然災害がここ数年でも多発していますし、本当に注意が必要だなあと感じています。
しかも今年はNASAも発表したほどの暑さが地球全体に起こるということです。もはや想像すらできません。なんとなく暑くなるのも例年よりも早いような気もしていて、そのぶん対策も早くしないといけないと思っています。
具体的な対策としては、必要な時以外は外に出ない、家の中にいても塩分の入った飲み物をちょこちょこ摂取する、テレビやインターネットの気温などの情報をチェックする、周りの人と情報を共有したり対策を話し合う、などをとりあえず行っています。お金借りる 急ぎ

手作りの果物シロップ・ジュースで夏でもさっぱり

実家から届いたずっしりと重い荷物の中には実家の畑で採れた野菜のほか、大きなペットボトルが一本入っていました。コーヒーかと思うくらい濃い色をしたこれは毎年母が作る赤紫蘇のサワーシロップです。濃い色合いはソーダやミネラルウォーターで割るととてもきれいな紫がかったルビー色になります。
このシロップは母が花粉症の私に効くと聞いて作り始めてくれたものです。紫蘇と酢が入ったシロップはすっきりとしてとてもおいしく、実家を出てからも送ってくれるように頼んでいました。
そしてこの手作りシロップをきっかけとして、少し前から私もシロップを作るようになりました。その季節に出回る果物でシロップに向いていそうなものを見つけると、片っ端から試しては飲んでいます。
一般的なものだとレモンや梅、また私の好きな果物だといちご、ブルーベリー、他にもいろいろ作っています。失敗したと思うこともありますが、そんな時にも捨てたりはせずに他のシロップと混ぜて飲んだりすることで意外においしくなったりもします。材料は果物と砂糖、砂糖は気分で黒砂糖にしたりはちみつに変えたりして、また時にはサワーシロップにするためにりんご酢を入れることもあります。
出来上がったシロップはガラスの保存容器に入れ、冷蔵庫に並べていますが果物の色がカラフルでとてもきれいです。夏の暑い日、氷をたっぷり入れたグラスに母からもらった赤紫蘇シロップと梅シロップを自分好みにさっぱりブレンドにしてソーダで割り、ゆっくりと寛ぐのはとても癒される時間です。キレイモ 料金